【一般財団法人関西情報センター】 



 
■主催 一般財団法人関西情報センター
■参加対象

スマートヘルスケア産業分野の新規事業を検討されている方
新規顧客開拓、販路拡大を検討されている方
大企業や中小企業と連携して新規事業を検討されている方
中小企業を支援する金融機関等各種支援機関の方 等

 

 新事業連携グループ等と大企業等のマーケット側との「対話」を図るため、事業化プロデューサー及びマーケットコネクターの参画のもと、大企業からのニーズを発表するとともに、新事業連携グループの取り組みについても発表する「新事業創出アライアンスセミナー」を開催します。
 本セミナーを通じて、新事業連携グループと大企業等とのマッチングを図るとともに、連携グループへの参画はもとより、大企業等市場ニーズを踏まえた、より実現性のある事業化に向けた取組(事業化検討会、市場化・事業化提案等)や金融機関等の各種支援機関からの支援等につながることを目指しています。
 皆様のビジネスの活性化や新たな事業創出のため、ぜひご来場ください。お待ち申し上げております。

 基調講演
 14:05〜14:55

 ウェアラブル・コンピューティングの現状とヘルスケア分野での可能性
 

 神戸大学大学院工学研究科 
 教授  塚本 昌彦 氏

 
 15:00〜16:00

 事業連携グループのプレゼンテーション  

 【進行】コーディネート:事業化プロデューサー(専門家) 北村 省一 氏

 「移動型見守りビジネスについて」
     AVCテクノロジー株式会社 ソフト開発総括 山岡 雅仁 氏

 「リハビリ効果の見える化を測る『リハビリ効果』システム」
     スキルインフォメーションズ株式会社
      システム事業部 ソリューション2課 チーフ 芦田 健志 氏

 「効率的な病床管理を可能にするソフトウェアの開発」
     株式会社知能情報システム 信号解析エンジニア 村田 賢 氏

 「義務化されるかもしれないメンタルチェック」
 〜心の窓で対応できるのか?新たなチェック技術開発の必要性〜

     株式会社ファーストシステム 代表取締役 河野 勲 氏


 

 16:10〜17:10

 大手企業のプレゼンテーション

 【進行】コーディネート:マーケットコネクター(専門家)久保 修 氏

 「ICTとサービスを組み合わせた介護予防、リハビリテーションの未来像」
  〜パナソニックの介護・リハビリ事業の取り組みと企業連携の可能性について〜

     パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 エイジフリービジネスユニット
     リハビリ事業プロジェクト プロジェクトリーダー 斉藤 裕之 氏

 「スマートTVを通じたアライアンスサービス創造について」
     西日本電信電話株式会社 マーケティング部 アライアンス推進室 
     担当課長 吉田 秋彦 氏

 「ヘルスケア分野への取組みについて」
     富士通株式会社 未来医療開発センター 企画室長 山田 直樹 氏

 
 17:10〜17:15

 その他・今後のスケジュール(事務局)
 連携希望者に対する説明  

 
 懇親会
 17:30〜

 懇親会(ドーンセンター1階にて)
 ※有料3,000円  

 
※プログラム内容につきましては、都合により変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

本セミナーは経済産業省近畿経済産業局補助事業「関西スマートヘルスケア産業創出促進事業」の 一環として実施いたします。
 

■会場のご案内
 追手門学院 大阪城スクエア 大手前ホール
 (〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-20)

 ・京阪電車「天満橋」駅下車 東出口14番より東へ徒歩7分
 ・大阪市営地下鉄谷町線「天満橋」駅下車 1号出口より東へ徒歩7分

   追手門学院 大阪城スクエア ホームページ
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 ■お問合わせ先

      一般財団法人関西情報センター 新事業開発グループ

      〒530-0001 大阪市北区梅田1-3-1-800 大阪駅前第1ビル8階
       TEL:(06) 6346-2981  FAX:(06) 6346-2443
       E-mail:nstaff@kiis.or.jp


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