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北野異人館街
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神戸市
近代ゾーン
古道・町並・散策道
19世紀半ば、日本は列国からの開国要求に応じ、神戸など4港を開港した。当時、神戸では、港に近い外国人居留地に加え、外国人と日本人の両方が住む「雑居地」なるものが設けられた。
現在も北野には、風見鶏の館、ラインの館、うろこの館など30数件の異人館が残されている。


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