山の辺の道
<-(299K)
奈良県桜井市
古代史ゾーン
祭
記
録に残る日本最古の道といわれる。
奈良に都ができたころ官道として開かれた道のひとつで、奈良から天理市を経て桜井市金屋にいたる約35キロ。周辺には、石上[いそのかみ]神社,長岳寺、玄賓庵、崇神天皇陵、景行天皇陵、箸墓古墳、
大神神社
、桧原神社などが連なっている。
QuickTime Movie (1.3MB)
with JavaScript
桜井の扉に戻る
歴史街道の扉に戻る
歴史街道ホームページは
KIIS
(Kansai Institute of Information Systems)によって運営されています。
Copyright (c) 1996 KIIS