興正寺別院
(こうしょうじ べついん)
江戸時代・戦国時代
富
田林のほぼ中央にある興正寺別院は、寺内町の開祖である証秀上人がひらいた真宗の寺院で、表門は桃山城の城門の一部を安政年間(1854〜59年)に移築したものである。その向かいにある妙慶寺とともに、町並みのポイントとなっている。
資料提供は富田林市
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