さかいし
百舌鳥古墳群(もずこふんぐん)


古墳時代以前

仁徳陵や履中陵を含む百舌鳥古墳群は、東西南北約4kmの範囲に点在する、4世紀から6世紀にかけて造営された46基の古墳によって構成されている。大阪府の藤井寺市と羽曳野市にまたがる古市古墳群とともに、日本を代表する古墳群。
かつては100基以上の古墳があったが、現存するのは前方後円墳20基、円墳21基、方墳5基となっている。

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