みさとちょう
御田春鍬規式(おんだはるくわきしき)

室町時代
年正月七日に真国の丹生(にう)神社で行われている五穀豊穣を祈る規式である。
(大阪府)の住吉神社より伝わったと記され、450年余り前より続けられている。

資料提供は美里町 


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