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施設予約システムESPAL

システムは「所有する」から「利用する」時代へ

システムを自己保有する時代からASPでリーズナブルに同等の機能を利用する時代になりました。ASPには従来の自己開発やパッケージ導入に比べて大きなメリットがあります。

システムの運用リスクを大幅に低減

運用リスクへの対応

ASPなので、基幹ハードウエアの初期投資やソフトウエアの購入・開発も必要ありません。また、拠点クライアントの増設が容易です。さらに、

  • 情報漏洩の防止
  • セキュリティの確保
  • システム管理

は365日24時間監視体制で行われていますので、お手を煩わせることがありません。

「住民サービス」と「職員業務効率化」の実現

公共施設のあらゆる利用形態を想定

ホール・会議室・集会場などの文化施設やコミュニティー施設、グラウンド・テニスコートなどの体育施設に代表される様々な施設の利用受付業務を柔軟に管理・運営

業務効率の向上

住民サービスを支える職員の方々の業務も、予約管理・予約変更処理・付属設備管理など充実した機能でしっかりサポート。誰もが親しみ易く、業務効率が向上

住民サービスの向上

施設の窓口に直接足を運ばなくても、パソコンや携帯電話からインターネットで簡単に予約、情報検索が可能となり、施設の利用頻度や住民サービスが大幅に向上

アプリケーションのバージョンアップ作業が簡素化

インターネット環境(ブラウザ)があれば簡単に接続可能。面倒なパソコンごとのアプリケーションのバージョン管理やメンテナンスが不要

iDCの活用により信頼性とパフォーマンスを確保

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